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教育訓練制度

 

<<厚生労働省 一般教育訓練給付金制度>>

制度利用のご案内 今だからこそ最大利用!!

 

◆この制度は、働く人の主体的な能力開発の取り組みを支援する雇用保険の給付制度です。雇用保険の一般被保険者である期間が3年以上経過した方に(詳細は、厚 生労働省等当局発行のリーフレット「教育訓練給付の支給申請手続きについて」を参照)が、厚生労働省が指定する講座を受講し、修了した場合、支給要件期間 が年以上経過の方には、受講料の20%に相当する額上限10万円)が、ハローワーク(公共職業安定所)から支給されるというものです。
 以下に利用手続きを円滑にかつ間違いなく進めるための注意事項等をご案内しておりますので、制度の利用を予定されている方は、ご一読をお願いします。

 

・・・〉「一般教育訓練の教育訓練給付金の支給申請手続について

(ハローワークより)」 [PDF:5896KB]

※ご覧頂くには、「Adobe Acrobat Reader」が必要です。必要な方は、ダウンロードしてからご覧下さい。

 

 

 

◆当学院では、次の講座が利用対象となる講座です。

講座・コース名
※受講料の20%支給
(※10万円まで、条件あり)

※受講料の割引がある場合には、割引後の金額の20%が支給

額となります。

入 学 時

学院へ全額支払

(※下記は通常受講料

◆基準クリヤー後、国から援助される予定給付額。

※支給要件期間3年以上で受講料の20%について受講修了後、条件を満たせば支給されます(上限10万円まで)。

※制度の利用が初回に限り被保険者期間2年目から適用されます。

【通学講座】※

土地家屋調査士 総合Aコース(日)10月生

(※申請可能期間10月~翌年7月)

550,800円 100,000円

【通信講座】(※通信講座のみ「スクーリング1回」参加必須

土地家屋調査士科 入門総合ビデオコース

(※申請可能期間 は、開始月に応じて随時受講可)

 90,515円  18,103円

調査士総合Aパーフェクトコース

(※申請可能期間は、8月~翌年7月)

368,228円  73,646円

調査士パーフェクト合格講座

(※申請可能期間4月~翌年7月)

257,143円  51,429円

 

 

【申請予定届及びスクーリング参加申込書(PDF形式)】

※通学講座は、Aのみ事務局へご提出下さい。通信講座は、A・Bの2枚をセットにしてご郵送下さい。
(※通信講座については、初回の教材と共に
別途資料をお送りして、ご提出して頂く事も可能です。)

※「申請予定届」記入用紙(※用紙の左記のみ記入下さい) (通学・通信)
ご覧頂くには、「Adobe Acrobat Reader」が必要です。必要な方は、ダウンロードしてからご覧下さい。

.スクーリング参加申込書(通信講座の方のみ)

ご覧頂くには、「Adobe Acrobat Reader」が必要です。必要な方は、ダウンロードしてからご覧下さい。

 

 

最新情報

○土地家屋調査士は、合格者120名程度ご連絡頂いております。合格者を学院内にて掲示中。※教育訓練給付制度適用講座も多数合格実績あり。詳細は、「教育訓練給付制度検索システム」(1)スクール・キーワードから検索をクリックして、(2)スクール名を入力して検索してみて下さい。

 


手続きの概要は次のとおりです。

 

※ご利用の場合、1.「写真つきの直筆の入学申込書」及び2.「申請予定届」の提出ならびに、3.公的な証明書(免許証・パスポート等写真つきの身分証明書)のコピーを添付して頂き、お申し出頂くことになります。但し、現在、厚生労働省(15年11月1日付)で「保険法改正」に伴い、特に通信講座の方々にご本人確認をするよう義務付けられ、原則、スクーリングの実施を行うよう指示がありました。従いまして、もし、給付制度をご利用の場合には、一度、通学部の講座にご参加頂くこととなります。もし、お申し出にあたり、この条件で可能な場合に、給付制度の利用をご希望下さい。

 

(受講開始)

①申請を予定する受講者は、早稲田法科専門学院に「入学申込書」及び「申請予定届」を事務局に提出のこと。住民票などの本人の確認が取れるような書類を添えて提出。特に、「通信講座」をご希望の方は、学院指定のスクーリング(通学/東京)講座に一回参加頂く事が条件となりますので、お客様の受験年度と同じ進行の通学講座の日程より参加日をご選択の上、「スクーリング参加申込書(写真付)」も提出下さい。

 

ネットにてお申し込み頂く場合
制度利用対象講座の場合、「お申し込みフォーム」にて、まず、教育訓練給付制度利用より、希望対象講座をご選択下さい。通信講座の場合、初回お届け教材と共にお送り致します(※返信用封筒にて、「申請予定届」及びご本人である証明(免許証のコピー等)を添えて、「スクーリング参加申込書(※通信講座のみ)」をお送り下さい)。
通学部の場合には、原則、初回講座参加時に「申請予定届」のみ事務局にて、直接ご提出頂きますが、開講時期までに期間があいている場合には、後日、ご郵送等にてお送り致しますので、返信用封筒にて、ご提出下さい。

 

郵送にて、入学申込書をお送り頂く場合
「申請予定届」及び「スクーリング参加申込書(※通信講座のみ)」を、下記よりPDFデータをダウンロードして、プリントアウトの上、直筆にて必要事項をご記入頂きご本人である証明(免許証のコピー等)を添えて「入学申込書」と共にお送り下さい。

↓ ↓ ↓

( 講座修了後)
 ②修了認定と申請書類の発行
講座修了後、基準をクリヤーされ、修了認定された受講生には事務局(*2)より以下の書類を発行します。
a.教育訓練給付金支給申請書 b. 教育訓練修了証明書 c .領収書

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(支給申請)
 ③受講生自らが直接、支給申請をする。
事務局より発行された申請書等及び受講生自身が用意する書類等により、(*3)受講修了日の翌日より1ヶ月以内に、公共職業安定所(ハローワーク)に支給申請を行います。

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(給付金支給)
 ④公共職業安定所(ハローワーク)で審査の後、支給されます。
(*1)「申請希望にあたり必要な書類」は、事務局に請求する又は、下記よりダウンロードして、必要事項記入の上ご提出下さい。
(*2)下記「2.修了認定の基準について」の項を参照のこと。
(*3)申請手続きの際の必要書類及び手続きの詳細については、「教育訓練給付の 支給申請手続きについて」を参照のこと。


2.修了認定の基準について

修了認定は、当該講座の全課程の修了後に修了認定基準に基づいて行われます(基準に満たない時は、修了認定されない場合があります)。

 

早稲田法科専門学院の修了認定基準は下記の通りです(学則より抜粋)。
第5章 修了
第14条 (修了認定基準)
修了認定は以下のとおりとする。
1.通学講座 講座出席率が8割以上である者。
2.通信講座 受講期間内に全添削課題を提出し、かつ学院指定の修了試験(総合問題)で6割以上 の成績を修めた者必ず本人が受講し、修了すること) 。
第15条 (修了証書交付) ―略―

 

※注意※
上記「通信講座」の場合は、どんなに成績優秀者でも「スクーリング」に参加されなければ、基準をクリヤーしたことになりませんので、ご注意ください。