◇今年絶対合格を決める!最終決戦!受験の最終開始時期!

》》》》》 1月17日(火)18時30分より開講!

|
まだまだ間に合う !確実に深く理解できる講義
平成24年1月17日〜5月22日 毎週火・水実施 18時30分〜21時00分〔1日1コマ〕 |
| 早 稲 田 法 科 1 月 生 講 座 の 特 徴 ! |
理論と書式を関連付けながら幅広い知識を習得し、本年度合格を確実にする。
受験100講で学習する受験経験者や独学の方の知識の矯正としておすすめ。
授業中の個別質問も随時対応の少人数制クラスです。 |
■調査士の基本事項から合格までをしっかりと学習!
| 土地家屋調査士の受験に挑戦するなら過去に数多くの合格者が利用している1月生講座は土地家屋調査士受験の基礎固めから最終的に合格に必要な上級レベルまでを学習することができます。合格のために何が必要かをしっかりと考えられたカリキュラムで構成されているため、無理なく安心して学習することができます。本学院の講義は比較的時間に余裕を持った設定で、しっかりと深くそして確実に理解を求める講義スタイルで行っております。この深い理解が、最終的に自信と余裕を持って試験に望めるのです。充分、ここからの講座で合格に必要な知識の全てを学習することができます。 |
■早稲田法科のアットホームなスタイル!
早稲田法科はのベテランの講師陣が初学者の受験生のために丁寧に指導していきます。
理解できていない受講生にも講義終了後、しっかりと理解できるまで質問に親身になってつきあってくれる講師陣が自慢です。
|
| 本学院1回受験での合格者最多輩出の人気講座 |
■理論講義(登記法 調査士法)【 17回 】
〈 100講〔1〕理論講義 〉
調査士試験合格のための受験生のバイブル受験100講理論編〔1〕を基本教材として各講を分かり易く解説していきます。
ここでは、各事例を挙げながら一つ一つを丁寧に解説していき、合格に必要な法理論の基礎から応用知識を総合的に指導します。
また、今まで100講で独学されていた方等には各講の知識強化や矯正、疑問点の解消におおいに効果的な講義となり、合格に必要な幅広い知識を習得できます。
理論の講義スタイルとしては、少人数で実施しますので、授業中、終了後の質問も可能で、受験生の皆さんと一緒に考えながら行う「参加型」の講義にて実施していきます。
そして、しっかりとした理論を学び、どんな出題にも対応できる力を養成し、最終的には、不動産登記法及び調査士法の理論の完全習得をめざします。
|

松元先生
(※プロジェクターにて説明中)

受講イメージ |
■書式講義【 16回 】
応用書式〈 書式演習及び解説 〉
本講座は書式から合格レベルのテクニックまで全てをしっかりと学習することができます。
書式は苦手な方が多いようですので、各問題の問題点について詳細に解説。難解と思われる箇所や本試験出題が予測される問題などを充分に検討していき、あらゆる計算方法やそのテクニックを紹介していきます。
書式の講義スタイルとしては、「受講生自身が自ら考え、合格答案を作成できるようになる」事を目標にとして実施していきますので、確実に書式の答案作成能力を習得する事ができます。
|
質問即決!疑問点はその場で解消。だから、実力もめきめきアップできます。
|
上記の学習と共に3月より「全国答案練習講座」に参加することにより効果的な学習が可能です。
「早稲田法科の精鋭の講師陣が毎回その年の本試験を細かく分析し予想。基本的な問題はもちろん、各講師陣が頭を悩ませ作成した自信の問題を出題し全15回にわたり提供。また試験終了後に行う内容の濃い解説により、その日のうちに弱点の克服、学習の理解度も確実にあがります。また添削指導、順位表の作成付きで、実力の判定もできて安心。過去の合格者の多くが必ず参加しているモギ試験です。質の高い出題で実施するので、必ず本試験が楽に感じることでしょう。このレベルでの練習が近年の本試験に対応するためには必要です。
是非、本試験で活かせる実力を身につけるためにご参加をお奨めいたします。
※全国答案練習コースは、「調査士総合Aコース」に含まれる講座です。その他の講座は、オプション講座となり、別途申し込みが必要です。
|
「調査士受験に必要な民法」【全12回】
■担当講師:深田先生
毎週土曜日24年5/19〜7/7 1日2コマ(※10時30分〜13時00分)
登記法、調査士法の理論習得以外に試験では民法の学習が必要となってきます。
民法は近年3問出題されその内容は判例まで及びます。ここでは、試験に出題される民法の総則、物権、担保物権に的を絞り講義していきます。
合格への最後あと一押しとなる講義で、早稲田法科にしかできない講義です。
〔調査士に必要な民法 (応用編) 日程〕
| 回 |
月 日 |
講座内容 |
回 |
月 日 |
講座内容 |
| 1 |
5月19日 |
民法1 総則(1) |
5 |
6月16日 |
民法5 物権(3) |
| 2 |
5月26日 |
民法2 総則(2) |
6 |
6月23日 |
民法6 担保(1) |
| 3 |
6月02日 |
民法3 物権(1) |
7 |
6月30日 |
民法7 担保(2) |
| 4 |
6月09日 |
民法4 物権(2) |
8 |
7月07日 |
民法8 親族・相続 |
※オプション講座です。別途お申し込み下さい。 |
|
|
|
|

担当講師 松元先生 |
イベントのご案内 ※学校選びは、まず、ご参加下さい! |
|
|
担当講師 松元先生 |
|
|
|
| −合格者より喜びの声を頂きました!是非、ご参考にしてください− |
| ■23年度合格体験記 |
 |
| ■21年度合格体験記 |
|
| ■20年度合格体験記 |
 |
|
※講義参加には、下記参考書類が必要です。別途ご購入下さい。
講義使用テキストをお持ちでない方は、ご購入下さい(※詳細は、各日程表を確認下さい)。 |
●100講〔1〕理論編
●登 記 小 六 法 |
◎調査士受験生の9割が使用する受験100講を使用し講義を行います。この教科書は、受験に出題される理論の全てをカバーし、深く確かな知識を得ることができます。また、登記小六法と共に多くの調査士の開業した先生方にも業務の手助けとして利用されています。 |
| ※その他、書式作成用具もお持ちでない場合には、ご購入下さい。 |
|
|
|
| 調査士科担当講師 |
| 「土地家屋調査士受験100講」著者 |
本学院学院長 |
深田 静夫先生 |
(理論講義・答練) |
| 「土地家屋調査士試験がよくわかる本」著者 |
本学院専任講師 |
松元 隆先生 |
(理論・書式講義・答練) |
| 土地家屋調査士 |
本学院専任講師 |
後藤 宏史先生 |
(答練) |
| 土地家屋調査士 |
本学院専任講師 |
秋山 昌巳先生 |
(答練) |
|
【受 講 料 の ご 案 内】

|
より効率的で、効果的な併用コース及び単科コースのご案内
| 講座名〔単科コース〕 |
一般生 |
過去在校生 |
C.理論パーフェクトマスタークラス〔理論のみ〕
■土曜日(登記法・調査士法・民法理論 全25回)
|
136,500円 |
126,000円 |
D.書式パーフェクトマスタークラス〔書式のみ〕
■土曜クラス(応用・総合書式 全25回)
|
136,500円 |
126,000円 |
E.書式パーフェクトマスタークラス〔書式のみ〕
■水曜日(平日クラス 水曜日)(応用書式 全16回)
|
94,500円 |
84,000円 |
F.調査士受験に必要な民法講座 (土曜全8回)
(Aの日程表参照 5/19〜7/7実施)
|
36,750円 |
33,600円 |
G.全国答案練習講座〔日曜日〕 (模擬試験)全15回
※公開模擬試験3回含む |
126,000円
|
94,500円
|
効率的で、効果的な併用コースをおすすめします
講座名〔併用コース〕 |
一般生 |
過去在校生 |
併用パックコースセットになってかなりお得です。
H.専攻科1月生総合Aコース (土曜クラス)
(※上記A専攻科+G全国答練の併用パックコース) |
294,000円 |
252,000円 |
併用パックコースはかなりお得です。
I.専攻科1月生総合Aコース (平日クラス)
(※上記B専攻科+G全国答練の併用パックコース) |
273,000円 |
231,000円 |
| 注※C又は、D、E講座と答練(G)との併用の場合には、受講料より5,000円引きとなります。 |
| 注※過去在校生は過去(21、22、23年)3年間以内に本学院の講座を受講された方とさせて頂きます。 |
| 注※講義使用テキストや書式作成用具をお持ちでない方は、ご購入下さい。その他、問題〔解説書〕や資料は学院で用意します。 |
※上記各受講料は、3,6,10、12、15、18、20、24、36回までの分割納入(提携オリコローン利用)も出来ます。
◎オリコローンについて、参考一覧表を参照の上、回数をお知らせ下さい。まず、書類をお届けいたします。
※オリコローンは、5万円以上の講座についてご利用できます。
|
■上記各受講料は、3〜36回の分割納入(提携オリコアカデミーローンを利用)も出来ます。
◎1月生 調査士総合Aコース(平日クラス)
分納の場合受講料273,000円(260,000円+消費税13,000円)
| 分納の例1. |
(12回の分納 ボーナス払いなしでお支払いの場合) |
※例1でも例2でも手数料は変わりません。 |
| 各月の支払い額 |
1回目 24,351円 2回目以降 23,900円×11回 |
| お支払い合計額 |
287,251円 (分納手数料14,251円) |
| 分納の例2. |
(12回の分納及びボーナス払い2回でお支払いの場合) |
※例1でも例2でも手数料は変わりません。 |
| 各月の支払い額 |
1回目 8,051円 2回目以降 7,200円×11回 |
| ボーナス時 |
100,000円× 2回 =200,000円 (※夏及び冬の各1回づつ) |
| お支払い合計額 |
287,251円 (分納手数料14,251円) |
※上記分納制度利用の際は、身分証明書と印鑑(銀行印)をご用意下さい。ご利用の際は事務局までお問い合わせ下さい。
※3.6.10.12.15.18.20.24.30.36回より選択できます(※条件により回数に制限があります。ご了承下さい)。
※お支払いは、お申し込みの次の月より開始となり、毎月27日引き落としとなります。
|
|
|
お問い合わせ、お申し込みについては、こちらまで
|
|
|